営業運転初日の601F1602 保谷駅 昭和37年12月 ![]() 今回は、551形に続いて昭和37年末に登場した601形の思い出です。当時の西武電車の 付番はモハが3桁、付随車は単純に相方に1000を加えたものが基本となります。 例えばこの601形ですと、Tc+M’+M+Tcなので、(奇数・飯能)1601+601+602+1602 (偶数・池袋)なのですが、2連ですと例えば401+1402と奇数、偶数が背中合わせの組み 合わせとなります。西武ではこの601形から中間電動車が出現するのですが、昭和39年度 からMcはクモハ、Mはモハと国鉄式に分類する事と成ります。 さて601形は先の551形の処で前述したように、車体は551形をそのまま踏襲し、足回りを 一新した形式で、次の701形への橋渡し的な存在となりました。西武初のカルダン駆動を採用 、制御装置は電動カム軸多段式MMCHT-20A、DT21(FS342)台車、MT54-120Kw主電動 機の採用、M+M’方式4両一編成一制御装置、パンタは編成に一基と従来の走り装置を 一新したものとなります。但し在来車との併結を前提としたため、制動装置は従来どおり 空制のみのAMAE方式でした。更に残念なのは、Tc台車が従来どおり釣り合い梁式TR11A 、CPも実績重視?の見地からAK-3のままと、非常に中途半端な新性能車となったことでした。 ただMT54主電動機は国鉄165系より若干早い採用となります。 性能面では、当時最新の強力な主電動機を得た訳ですが、在来車との混結運転の必要性 から、主幹制御器は従来どおりの3ノッチ式で、弱め界磁は4ノッチでは無くて”押しスイッチ” 方式と言う珍しい?ものでした。勿論当時のダイヤは吊り掛車の性能で引かれていましたので 4連単独運転等では3ノッチまででも充分でしたが、例の非力な2M4T等と連結された際には 弱め界磁を活かして頑張っておりました。 一時期、上記2M4Tのサハ2両を601系に挟んでTc+T+M’+M+T+Tcとすることも考え られていた様ですが、さすがにこの計画は実現しなかったのは幸いでした。 ともあれ、西武最初の”非吊り掛け車”と言う事で西武線も他社に遅れること約8年でようやく カルダン駆動車が走り始めました。本形式からやっと足回り機器探しという束縛から解放され 新車増備の制約が無くなったのか、製造ピッチも上がり701系増備時代は、月産4両(一編成) と急速にカルダン駆動車の増備が行われました。ただTcの台車は701系も合せると220基の TR-11Aをどう調達したのかが不思議です。 (各写真はクリックで原寸となります) 新製後初の営業運転から保谷入庫の601F 保谷 昭和37年12月 ![]() ![]() 全検出場で美しい613F 上石神井区 昭和43年 ![]() 601形は601F~614Fまで7本と比較的少数が製造され、次は足回りは同様で車体を新設計 された701系に引き継ぎ、大量増備が行われる事となります。 後年601形は、701形冷改時にモハMMユニットのみ701系中間に組み込まれてしまい形式 消滅しますが、そのとき余剰となったクハの約半数が車令19年余りで廃車と成ってしまいました。 ともあれ、601形は西武最初の新性能車として記念すべき車両だったと思います。 所沢駅にて 601F 昭和38年 ![]() 607F ひばりヶ丘~東久留米 昭和43年 ![]() 613F 東久留米~清瀬 昭和38年 ![]() 609F 小手指信号所 昭和43年 ![]() 609F 小手指区 昭和43年 ![]() クハ1609 小手指区 昭和43年 ![]() モハ614 上石神井区 昭和43年 ![]() モハ613 上石神井区 昭和43年 ![]() 608+1608 小手指(信) 昭和42年 ![]() 狭山ヶ丘にて 昭和42年 ![]() 小手指(信)~狭山ヶ丘 昭和42年 この日はダイヤが乱れていて小手指(信) 仕立ての下り列車で前サボが有りませんでした。 ![]() 小手指信号所にて609F 昭和43年 ![]() 初の新製台車FS342(モハ)対旧態依然のTR-11A(クハ) ![]() こちらは、所沢駅東側に在った建屋です。チに新着のFS342が積まれて居ます。 昭和38年 ![]() 所沢4番ホーム北端より、秋津方を見たところです。まだ電機格納庫は有りません。 昭和38年 ![]() 編成表 1601+601+602+1602(S37年) 1603+603+604+1604(S38年) 1605+605+606+1616(S38年) 1607+607+608+1608(S38年) 1609+609+610+1610(S38年) 1611+611+612+1612(S38年) 1613+613+614+1614(S38年) 改番と譲渡 601+602→701-1+701-2(S51年) 701系冷改編成に組込み6連化 603+604→701-3+701-4(S51年) 701系冷改編成に組込み6連化 605+606→701-5+701-6(S52年) 701系冷改編成に組込み6連化 607+608→701-7+701-8(S56年) 701系冷改編成に組込み6連化 609+610→701-9+701-10(S56年) 701系冷改編成に組込み6連化 611+612→701-11+701-12(S56年) 701系冷改編成に組込み6連化 613+614→701-13+701-14(S57年) 701系冷改編成に組込み6連化 1601→1657→廃車 1602→1658→流山クハ81 1603→1659→流山クハ71 1604→1660→廃車 1605→1661→一畑クハ191 1606→1662→上信クハ105 1607→(廃車S56年) 1608→(廃車S56年) 1609→(廃車S56年) 1610→(廃車S56年) 1611→(廃車S56年) 1612→(廃車S56年) 1613→(廃車S57年) 1614→(廃車S57年) 車両の所属標記(参考) ![]() (ブログ内掲載の写真・記事等の転載はお断りします。)
by tetudankai5501
| 2012-02-11 23:08
| 西武鉄道
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Comments(21)
最初は池袋線に配置されたのですね。
物心ついた頃は新宿線で使用されていたようで、池袋線沿線在住の自分には縁遠い形式でしたが、昭和48年頃のある日、たまたま池袋線に貸し出されたのか、ひばりヶ丘で見かけ、その存在を知りました。 551と似ていながら、パンタが頭になくて妙にスッキリした姿が潔く、また、百の位に6がある車番も初めてで極めて新鮮で、その時からとても気になる形式となりました。昭和55年の改正で池袋線に集結し、嬉しかったです。 赤いおでことグリーンのライトのコントラストが鮮やかで、春の青空をバックに走れば、ため息が出るほど最高に美しい素晴らしい組み合わせでした。 しかし、そんな歓喜の時代も束の間、発展的解消とは言え程なく四散してしまったのは残念でした。 中でも仰るように短命に終わった8両のクハは惜しく、編成から外された後、元気な状態のまま2両ずつ背中合わせで小手指の奥にまとめて並んでいたのが思い出されます。
清68様 今晩は いつも有難う御座います。
601形は当初第一編成池袋線、第二編成新宿線配置でした。 西武初のカルダン駆動車ですから、吊り掛けオンリーの在来車と較べると とにかく走りが軽快で、西武もやっと中央線並みになったなあと 感激したものです。惜しむらくはTc台車が何でTR-11なのかと言うことでした。 4両共揃った新型台車ならどんなに見栄えがしたでしょう。後年551系と編成を 組んだグループがFS40になったのが皮肉でした。6連化で余ったクハは、1701 形が電装して三代目501形と成ったのに較べるとたいそう惨めな扱いでしたね。
団塊鉄ちゃん様
いつも興味深い記事、そしてお写真を拝見させて頂きありがとうございます。 こうして551系、601系と並べてみると、前パン有無、ワイパー位置、といった外観だけでも結構違うものですね。 私も清68様同様、確かS56年頃、601系の処遇、701系に編入されたモハの片割れクハが、拡張された小手指区の奥に留置されており、友達とともに驚愕した覚えがあります。 また、1651となった車両も、制動時の騒音、振動が大変大きく、車齢は若いのに恵まれない、というか、601系列は全体的に不遇という印象があります。 TR-11台車ですが、国鉄の鋼体化で大量に放出されたものをまとめて購入したと思います。 オハ60系1両作ると台車一つ余剰したそうですから、601、701系の使用台車も昔は国鉄幹線を闊歩していたのかもしれません。 恐れ入ります、質問ですが、所沢機関庫は昔(S45以前)、小型DL・SLのメンテのみしていたのでしょうか?
601系も551系譲りのスマートな車体にカルダン駆動の組み合わせで好きな車輌です。冷房改造でモハが701系に組み込まれる、という話を聞いたときは、客窓の形状が違うのに組み合わせると聞いて、いかにも西武らしいと思ったものです。
601系が引退するときは、西武園か西武球場行きの快速急行運用に入った記憶があります。写真を撮影しているのですが整理しておりません。 模型(16番)では701系6連冷改車のキットを持っています。下に書きました551系の6連のキットもあります。いつかは完成させて(自分作るのは無理ですが)懐かしい西武線を再現したいと思っております。
つのすけ様 今晩は 何時も有難う御座います
後年になって、551形をカルダン化するという噂話を聞いたことがありました。 もし実現していたら、615~625Fという続番に成るのかなあなどと思っていましたが、 それは無かったです。そんなことをするより、701系の増備を積極的にする方が 賢明だと判断したのでしょうね。701系最盛期には毎月の様に新車が出場していました。
vasutfan様 何時も有難う御座います。
西武の電機の配置は、小手指検車区開設以前は新宿線関連(主としてE51・旧31形) は上石神井検車区で、池袋線関連は保谷検車区で受け持っていました。 昭和41年小手指検車区開設に伴い、全ての電機が移動します。後(昭和45年頃)に所沢 検車区に改めて移動しますが、平成元年同検車区(基地)が所沢駅構内配線変更のため 廃止となり、今度は横瀬車両基地に移動します。 実際に移動したのは、旧型電機は全廃になっていて、E851形4両、E31形4両の小世帯 でした。 ご質問の件ですが、所沢検車区がどのような規模で、何時開設されたのか判りませんが、 昭和30年代後半の写真には、同駅構内東側に木造建屋が有りました。 ここで以前DL・SLや貨車の検査を行っていたのかも知れません。 ご参考までに、写真を追加しておきます。
クハのTR11、701系は交換されたのに、601系としては最後までそのままで残念でしたね。通過する際、ホイールベースと構造の差で、軽快な電動車、鈍重な制御車、と明確に違いが表れていました。
貴重な所沢の写真、有難うございます。貨物駅もあったでしょうか。 子供の頃、親戚から送られてきた荷物を受け取りに、父親と一緒に行ったことがあります。 まだ東口は影も形もない頃で、西口から踏切を渡って延々と歩き、木立の中を通ってようやく到着した覚えがあります。
清68様 今晩は
601系が登場した頃、自分は中学生でした。自宅が線路から近くでしたので 601F一本目が走り出した頃、平日運用は二通り有ったのを覚えています。 なので601Fがやってくる時間になると良く線路際まで眺めに行きました。 吊り掛け車には無い軽快な走行音に魅了されました。懐かしいです。
こんにちは。おひさしぶりです。
貴重なお写真と丁寧な解説で各形式を追われ、とても楽しまさせていただいております。 自分は車両の配置に興味があり、また1980年以前は車両編成表たるものも発売されていなく、皆様の書き込みがとても参考になります。 小手指検車区開設後、南入曽検車区ができるまでは、新宿線の車両も小手指で受け持っていたそうですが、これもまた急激に沿線人口が増え続け大量増備時代の証ですね。601系は南入曽開設後は1980年3月のダイヤ改正まで新宿線に配置されていたようですね。
クハ1150様 ご覧頂きありがとう御座います
小手指検車区開設が昭和41年、南入曽検車区昭和44年開設ですね。 当時各車検査標記の下に所属区の表示があり、とても判り易かったの です。保谷が(保)、小手指(小)、上石神井(上)そして南入曽が(入)でした。 国電に見習ったのかも知れませんが、国電のカタカナ標記に対し西武は 漢字でした。小手指にも当初、上や入表示の電車が入庫していました。 小手指所属で新宿線に入線しなかったのは501系(臨時は除く)と411系の クハ1411と組んだ2連位だと思います。 南入曽所属で池袋線に入線しなかったのは、451系の1411や1651と組んだ 2連や後年の旧2000系でした。 その他の形式は良く配置変更が行われていた記憶です。 所属標記の写真、ご参考までに追加しておきます。
団塊鉄ちゃん様
当方のぶしつけ・唐突な質問にもかかわらず、写真まで添えられご説明頂いたこと、感謝の念に堪えません。 所沢駅構内、おぼろげな記憶では、秋津・新所方へ両本線がY字に分かれる間のスペースに工務部の基地があり、そこにマルタイなどが停泊しておりました。 その後、工務部の車両(設備)は新所に、また、一時期新所でELの停泊も実施、E851が単機で新所~所沢間を行き来しておりました(と記憶しております)。 上記、機関区業務を東横瀬に移すまでの過渡期の措置と推測します。 皆様におかれ、もし上記記憶違い等ありましたら、ご指摘のほどお願い申し上げます。 団塊鉄ちゃん様、貴重なコメントありがとうございました、今一度深謝申し上げます。
毎日、楽しく拝見しています。
601系 落ち着いたデザインが大好きでした。 最初の画像ですが、放送用のマイク?・スイッチが乗務員室の右側の 柱に写っていますね! 車掌さんが柱にしがみ付き放送していたのを 思い出しました。 運転席の左側には「高声電話」なる四角い箱があり乗務員どうしの連絡をしていました。・・・懐かしいです。 「狭山ヶ丘 昭和42年」の画像は傑作と存じます。 この後、特集は701系へと繋がると思いますが、仕様の変更等多岐にわたる話題を楽しみにしています。
vasutfan様 いつも有難う御座います。
何分昔話ゆえ、私の記憶も怪しいものがあります。機関車が池袋や 国分寺まで走っていた頃もっと写真を撮っておけばと残念で成りません。E854、イベント列車でも良いのでもう一度走り姿を見てみたいですね。
池袋の小学生様 いつもお世話になります。701系は一寸未整理なので後回しと致しました。赤電の頃の放送マイクは確かに柱に固定されていましたね。あの頃、不用意にATSが誤作動する事が多かったせいでしょうか、放送中に顔をマイクにぶつけた車掌さんの話を思い出しました。暫くしてからコードつきのマイクになりました。
団塊鉄ちゃん様 所属表記のお写真もありがとうございました。
手書きの表記、味があっていいですね~。確かにどこの所属かわかりやすくて見ていて飽きないと思います(変なところに注目しています!笑)。これからも楽しみにしています!ありがとうございました。
601系は先頭車のTR11を見ただけでは静止状態では吊掛駆動車っぽく見えますが、中間車の国電101系然の台車でようやく編成としてのカルダン駆動が判るというイメージです。701系では先頭前面部のステンレスサイドボードで“腐ってもカルダン車“だとアピールしてるようでもやはり落成時のクハはTR11ですから551系以前の質より量製法の車両との区別が素人ではわかりづらいですね。しかし、その質より量の体制に初期カルダンを混入させたことで車両移動の楽しみが増すことになります。都心側先頭車が701系でも反対側はクハ1411だったり…が当時の西武では常識として取り扱われてましたから…営業運転では皆無でしたが、工学的には701系のモハユニットとクハ1701の間に451系のモハ491を挟んでも難なく動いたのですからすごいの一言ですね(^^)
最後に西武版湘南マスクにはやはり先頭車運転台直上にパンタグラフがあるクモハ551の方が力強そうですし、よく似合っていたと思います。出来ることならば551系もサハ1551を701系8両固定のサハ1701-xに、先頭車をクモハ531などとして“黄色い進化“をしてもっと活躍してほしかったですね。
> ねこたろうさん
訪問ありがとうございます。 昭和40年代は西武改革の時代で面白い時期でした。 昭和30年代は増大する沿線人口に対処するのに精一杯で車体のみ新しい セミ新車で対応しました。551系の終盤になっていよいよ国鉄型中古電装品 の入手が困難となって新形式カルダン駆動601型を登場させますが、これと て走りに直接関係のないTcの台車などは手持ちの中古品でしたね。 これは当時の経営者の意向が強く働いた結果でした。少しでも安く新車を作る ことが美徳との社是でした。変わったのは昭和44年の秩父線開通が契機でした。 551系については411系を冷改カルダン化したころ、551系も同様にカルダン化 しようとした動きも有ったようですが、実際は少しでも多くの新車を投入した方が 得策と考え見合わせたようです。
601系が登場と聞いて保谷区へ慌てて飛んで行った覚えがあります。当時の保谷区の係員さんは抵抗なく迎えてくれました。しかしこれらの601系の印象は主に新宿線に運用されたため、弱いものでした。特に701系登場後は記憶にありません。
601系、701系登場時に国鉄と西武で取引があったようです。西武所沢工場でST式両開きドア駆動装置のパテントを取ったため、国鉄103系にそのST式装置を使用するため、代わりにMT54モーターとDT21台車の使用許可を西武に出したと言われています。なお、JR西日本で全滅目前の115系は西武の601、701と同じ構成です。(ギャ比は異なりますが)西武の601~801と国鉄JRの113/115系が親戚関係になるわけですね。
> 練馬のさかいさんさん
601系は初のカルダン新性能車で好きな車両でした。唯先頭車台車がTR-11は余りにも お粗末で可哀そうな新製納車でした。この系統以降床下塗装を明るいグレーとしたので 余計にイコライザー台車が目立ちました。
> 練馬のさかいさんさん
このバーター取引は良く聞く話ですね。只DT21とMT54が115系等と同様 であっても抵抗器が自然通風と強制通風が大きく違い115系等はMGブロアー 音が何時も聞こえていました。更にCPがベルト駆動のC1000と騒音AK3差異 も顕著で制動時の電制音と空制レジンシューのみの違いも大きかったですね。
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